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2013年03月の記事一覧

恋愛は全ての人が主役になれる人生のスパイスそんな恋愛の話題をお届けします。

月別アーカイブ:2013年03月

2013年03月の記事一覧。恋愛は全ての人が主役になれる人生のスパイスそんな恋愛の話題をお届けします。
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恋愛に対して理想が高いのは男か女か @DIME 3月11日(月)17時0分配信 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:鬼頭秀彰)が運営する恋活・婚活サービス『TwinCue(ツインキュ)』は、恋愛や結婚に対する考え方に関するアンケートを20代~40代の未婚男女624名(男性312名/女性312名。うち半数ずつが婚活サービスを利用経験者)に対して実施した。その結果「恋愛の理...

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独身男女の結婚観「お見合い結婚はあり」は約65%、「恋愛結婚したい」は70%。 @DIME 3月25日(月)13時51分配信 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:鬼頭秀彰)が運営する恋活・婚活サービス『TwinCue(ツインキュ)』は、恋愛や結婚に対する考え方に関するアンケートを20代~40代の未婚男女624名(男性312名/女性312名。うち半数ずつが婚活サービスを利用経...

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「手紙男」にナンパ…目的は合コン詐欺?女性記者は被害に遭った 産経新聞 3月23日(土)14時18分配信 大阪の繁華街で出没する「手紙男」から実際に受け取った手紙。テーブルに投げ置かれた(※一部画像処理しています)(写真:産経新聞)  土曜日の午後、大阪・梅田のカフェでお気に入りの小説を開き、のんびりと...

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原因は身近なところに…婚活難民に陥る女性の習慣 後編 女性自身 3月20日(水)7時0分配信 2030年には、日本の女性の生涯未婚率(50歳時点で結婚の経験がない人の割合)は20%前後になるとも言われている。そんななか、”街コン”や”お見合いバスツアー”など、婚活の市場はいまも日々進化を続けている。「豊かな愛情をもった女性たちが、その愛の注ぎ先を上手に決められないでいるんです。その結果、愛情が余っている。それが...

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原因は身近なところに…婚活難民に陥る女性の習慣 前編 女性自身 3月20日(水)7時0分配信 2030年には、日本の女性の生涯未婚率(50歳時点で結婚の経験がない人の割合)は20%前後になるとも言われている。 そんななか、”街コン”や”お見合いバスツアー”など、婚活の市場はいまも日々進化を続けている。「豊かな愛情をもった女性たちが、その愛の注ぎ先を上手に決められないでいるんです。その結果、愛情が余っている。それ...

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恋愛に対して理想が高いのは男か女か



恋愛に対して理想が高いのは男か女か


@DIME 3月11日(月)17時0分配信







株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:鬼頭秀彰)が運営する恋活・婚活サービス『TwinCue(ツインキュ)』は、恋愛や結婚に対する考え方に関するアンケートを20代~40代の未婚男女624名(男性312名/女性312名。うち半数ずつが婚活サービスを利用経験者)に対して実施した。その結果「恋愛の理想が高い」と自覚する女性は約6割。女性のほうが男性よりも恋愛に対して理想が高く積極的な傾向であることがわかった。結果詳細は以下の通り。



◆約6割の女性が「恋愛に対する理想が高い」と自覚



Q.恋愛に対しての理想が高い方だと思いますか?

はい  51.8% (男性 45.5%、女性 58.0%)

いいえ 17.0% (男性 16.7%、女性 17.3%)

どちらともいえない 31.3% (男性 37.8%、女性 24.7%)



「恋愛に対しての理想が高い」と思っている割合は全体では5割強にも関わらず、女性だけでは約6割で、男性よりも10ポイント以上大きく、女性のほうが理想が高いと思っていることがわかった。





◆「常に恋愛をしていたい」割合も女性のほうが高い



Q.常に恋愛をしていたいと思いますか?

はい  41.3% (男性 39.1%、女性 43.6%)

いいえ 23.4% (男性 21.2%、女性 25.6%)

どちらともいえない 35.3% (男性 39.7%、女性 30.8%)



全体でも男女別でも「常に恋愛をしていたい」と思っている人の方がそうでない人よりも割合が大きい。また、女性のほうが男性より「常に恋愛をしていたい」と思っている割合が大きい結果となった。





◆「恋愛に積極的ではない」が約5割。男女別では女性のほうが積極的。



Q.恋愛に対して積極的だと思いますか?

はい  22.1% (男性 20.2%、女性 24.0%)

いいえ 50.3% (男性 49.7%、女性 51.0%)

どちらともいえない 27.6% (男性 30.1%、女性 25.0%)



全体の半分が恋愛に対して「積極的ではない」と思っていることがわかった。男女別にみると、女性の方が「積極的である」と思っている割合が若干大きい。



※調査概要

調査日:2012年12月15日

調査機関:株式会社マクロミル

調査方法:インターネットリサーチ

調査者:未婚の男女 20代~40代 624名(男性312名/女性312名)

男性、女性ともに半数(156名)は出会い系サービス・婚活情報サービスに登録経験のある人

※小数点第2位を四捨五入しているため合計が100%になっていない場合あり。










http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130311-00000304-dime-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します


今回の情報は如何でしたか。

よろしければ、下記のサイトをクリックして是非訪問してください。





サチン・チョードリー『印僑大富豪の教え“ジュガール”』


今回は以上です。

次回も最新の情報をお届けしていきます。

では、また。
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独身男女の結婚観「お見合い結婚はあり」は約65%、「恋愛結婚したい」は70%。



独身男女の結婚観「お見合い結婚はあり」は約65%、「恋愛結婚したい」は70%。


@DIME 3月25日(月)13時51分配信







株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:鬼頭秀彰)が運営する恋活・婚活サービス『TwinCue(ツインキュ)』は、恋愛や結婚に対する考え方に関するアンケートを20代~40代の未婚男女624名(男性312名/女性312名。うち半数ずつが婚活サービスを利用経験者)に対して実施し、調査結果を発表した。



■「お見合い結婚」は「あり」が約65%



Q.お見合いで結婚するのは「あり」だと思いますか?



はい  64.6% (男性 59.9%、女性 69.2%)

いいえ 7.5% (男性 8.0%、女性 7.1%)

どちらともいえない 27.9% (男性 32.1%、女性 23.7%)



お見合い結婚を「あり」だと思っている割合は全体で約65%。男性は約60%、女性は約70%となり、女性のほうが「あり」の割合が大きいとはいえ、男女ともに「なし」だと思う割合が10%以下のところをみると、恋愛結婚が前提となったといわれている現代でさえ、「あり」だと考える人が圧倒的に多いことがわかる。



■「恋愛結婚したい」は70%



Q.結婚するなら、恋愛結婚したいと思いますか?



はい  70.0% (男性 69.9%、女性 70.2%)

いいえ 5.1% (男性 4.8%、女性 5.4%)

どちらともいえない 24.8% (男性 25.3%、女性 24.4%)



前問で「お見合い結婚はあり」と答えた人の割合が約65%であったものの、「結婚するなら恋愛結婚したい」と考える人が7割となり、男女の違いも見られなかった。つまり、出逢いはお見合いでも、お見合いで知り合って交際がはじまるとすれば、恋愛を経てから結婚したいという傾向が強いということで「お見合い結婚」の定義が変化しているのではないだろうか。



■結婚に安らぎを求める人は45%



Q.結婚すれば、安らぎを得られると思いますか?



はい  45.0% (男性 44.9%、女性 45.2%)

いいえ 20.0% (男性 18.6%、女性 21.5%)

どちらともいえない 34.9% (男性 36.5%、女性 33.3%)



45%の人が「結婚すれば安らぎを得られる」と思っており、そうは思わない人(20%)の2倍以上だった。



※アンケート概要

調査日:2012年12月15日

調査機関:株式会社マクロミル

調査方法:インターネットリサーチ

調査者:未婚の男女 20代~40代 624名(男性312名/女性312名)

男性、女性ともに半数(156名)は出会い系サービス・婚活情報サービスに登録経験のある人










http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130325-00000304-dime-soci
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「手紙男」にナンパ…目的は合コン詐欺?女性記者は被害に遭った



「手紙男」にナンパ…目的は合コン詐欺?女性記者は被害に遭った


産経新聞 3月23日(土)14時18分配信










「手紙男」にナンパ…目的は合コン詐欺?女性記者は被害に遭った


大阪の繁華街で出没する「手紙男」から実際に受け取った手紙。テーブルに投げ置かれた(※一部画像処理しています)(写真:産経新聞)





 土曜日の午後、大阪・梅田のカフェでお気に入りの小説を開き、のんびりと1人の時間を過ごしていたときだった。突然テーブルの上にポンと折りたたんだ紙切れが投げ置かれた。反射的に顔を上げると、足早に去っていく男性の後ろ姿。紙には「そちら様を拝見し、気になりペンをとりました。まずは飲み会でもいかがでしょうか?」の文字。今時手紙とは古風なナンパだと思ったが、実はこの手法、ネットで「合コン詐欺」をしていると話題の「手紙男」だった。飲み会(合コン)にはさえない男性が集まり、女性の期待を裏切るばかりか、参加費までぼったくられるという。その真偽を確かめるべく、偶然にも「手紙」を受け取った28歳独身の記者が、彼らの開催する飲み会に参加することにした。



 ■「手紙男」と合コン設定



 「仕事のメモで大変失礼いたします。そちら様を拝見し気になり思い切ってペンをとりました。もし良ければサッカーチームの後輩も多々いますので、まずは飲み会でもいかがでしょうか?」



 記者が受け取ったメモには右肩上がりの文字でこう書いてあった。実は記者の知人の40代女性も、同じ時期に心斎橋のカフェで同様のメモを渡されていた。そこで2人で合コンに参加し、その実態を探ることにした。



 「手紙をもらって興味を持ちました」



 メモに書いてあった携帯電話のメールアドレスにメールを送ると、しばらくしてから返信がきた。



 「あのときは突然で失礼しました!直接お声をかける勇気もなく手紙で失礼しました。僕は新聞社に勤務する38歳です」



 いきなりの自己紹介に加え、わざわざサッカーのユニホームを着用した写真まで添付されている。



 新聞社とはどこかと尋ねても、「新聞社勤務です。いろいろ情報交換できればいいですね」とはぐらかされる。そして間を置かず送られてきたのは「一回飲み会をしませんか」。



 飲み会にOKを出し、こちらから指定した開催日はわずか5日後だったにもかかわらず、すぐに「大丈夫」と返信があり、「人数は12人くらいになりますよ」。一瞬で10人も集めるとは大した手腕だ。



 ■幹事は10歳さば読み



 会場として指定されたのは、安さが売りの梅田にある居酒屋チェーン店。店の入り口で写真の男性が幹事として迎えてくれた。



 個室に案内されると、どう見てもサッカーチームの後輩ではなさそうなひげ面で茶髪の年配男性や、太っためがねの男性らの姿が…。てっきり男性6人対女性6人だと思っていたが、実際には女性は記者ら2人だけで、相手側は男性が6人。その中にいる1人のイケメン風の若い男性が輝いてみえる。



 いずれも自称だが、年齢は25~54歳で、職業は英会話講師、冠婚葬祭会社の営業職、スーパーの経理担当など幅広い。幹事は実際には49歳だという。たしかに若く見えるが、10歳もさばを読むとは早速だまされた心境だ。



 「どんな男性が好み?」



 「結婚願望は?肉食男子はどう?」



 幹事は盛んに合コンらしい会話を求めてくるが、他のメンバーはうつむき加減でほとんどしゃべらない。会話が弾まないので、ぽっちゃり体形の25歳の英会話講師に趣味を尋ねると、「野球をやってて…。メジャーリーグを目指したことも…」。するとイケメン風の男性が「俺は学生時代からテニスやってます」。当初の設定だったはずの「サッカーチーム」はすでに忘れ去られている。



 他のメンバーは男性同士で瓶ビールを無言でつぎ合い、黙々と料理を口に運ぶ。何を話しかけても「はあ。まあ、そんなとこです」。随分と人見知りな性格のようだ。



 ■会計は“プチぼったくり”



 最も気になっていたのが、「ぼったくられる」と噂の会計だ。ネットでは「料理は千円にも満たない単品を並べるだけで、追加注文は許されない」との書き込みもあったが、実際はサラダやポテト、ピザ、焼き鳥盛り合わせなど7種類を注文。ドリンクも自由に頼むことができた。



 だが、合コンが始まって2時間がたったころ、年配の男性が幹事の耳に何事かをささやいた。すると幹事は「じゃあ1人2300円で」。



 記者と女性はいわれた通り、計4600円を支払った。だが、男性たちはその場でお金を集める様子はない。年配の男性が4600円と自分の財布を持って支払いに行き、合コンはあっさりお開きとなった。



 参加人数は計8人。1人2300円であれば、総額は1万8400円のはず。だが、あとで店に問い合わせると、実際の会計は1万129円だったという。割り勘であれば本来1人1200円。女性側が千円ほど多くとられ、逆に男性は1人千円以下で飲み食いしていたとみられる。



 少額であり詐欺というには大げさだが、「プチぼったくり」にはあったようだ。



 ■シャイ男性の「お手紙大作戦」



 「手紙男」に関する書き込みがネット上に出始めたのは約2年前から。大阪の梅田や心斎橋、難波といった繁華街のカフェやファストフード店などで、一人でいる女性のテーブルの上に、誘い文句を書いた紙切れや名刺を無言で置いていくという。受け取った女性たちがブログなどに載せている手紙の文言はほぼ同じで、バリエーションとしては、サッカーチームが「独身後輩」や「消防士」に代わる程度。



 そこで、手紙を渡す理由について合コンの幹事に尋ねてみた。すると幹事は「女性に声をかけられない僕たちみたいにシャイな男性が、出会いを求めてやってるんです」。



 幹事によると、発案者は合コンメンバーのイケメン風男性で、彼が考えた文言を仲間内で共有。「お手紙大作戦」と称し、大阪や京都、神戸で配って歩いているとのことだった。ネットワークは徐々に広がり、現在では約150人が大作戦を実行。手紙に興味を持った女性から連絡が来た場合は、その150人にメールを送信し、当日空いている人が参加するシステムで、週3日ほど開催しているという。



 たしかに合コンのメンバーは見知らぬ女性に面と向かって声をかけられるタイプではなさそうだ。だが彼らは日々手紙を握りしめて繁華街をうろつき、女性を見つけては投げるように渡して去っていく。



 最も口数が少なかった40代の冠婚葬祭会社勤務という男性に、「手紙を渡すのも勇気がいるのでは」と尋ねると、「毎回緊張で震えながらやっています。渡しに行くときは手と足が一緒に出ます」とジョークを交えて答えてくれた。



 ■ネットではトラブル報告も



 自筆の手紙というアナログな方法を選んだことについて、男性たちは「誠意が伝わると思っている」と話す。だが、実際には同じ文言を使い回し、合コンでは女性に料金を上乗せして請求。女性参加者が少なければもうけは出ないが、安い料金で酒を飲み、運がよければ女性と出会えるのだとすれば、彼らにとっては悪い話ではない。



 合コンメンバーの男性によると、繁華街でのお手紙大作戦だけでなく、イベント会社が主催する婚活パーティーでも、会場から出てくる参加女性に、裏に合コンの誘いを書いた名刺を渡しているという。真剣に出会いを求める女性の気持ちをもてあそぶ、そんな悪質さも垣間見えた。



 今回は千円多くとられただけだったが、ネットにはメールアドレスを交換したら出会い系サイトなどの迷惑メールが大量に送られるようになったとか、キャンセルを申し出たらキャンセル料を支払うよう脅されたなど、真偽は不明だが、複数の被害情報が書き込まれている。



 大きなトラブルを招かないためにも、手紙男たちと気軽にメールを交換したり、合コンに参加したりするのは極力避けた方がよさそうだ。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130323-00000541-san-soci
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原因は身近なところに…婚活難民に陥る女性の習慣 後編



原因は身近なところに…婚活難民に陥る女性の習慣 後編


女性自身 3月20日(水)7時0分配信







2030年には、日本の女性の生涯未婚率(50歳時点で結婚の経験がない人の割合)は20%前後になるとも言われている。そんななか、”街コン”や”お見合いバスツアー”など、婚活の市場はいまも日々進化を続けている。



「豊かな愛情をもった女性たちが、その愛の注ぎ先を上手に決められないでいるんです。その結果、愛情が余っている。それが婚活真っ盛りの今の日本の現状だと感じます」



こう語るのは、恋愛や結婚問題をテーマに取材を続けるライター・にらさわあきこさん。にらさわさんは婚活に勤しむ女性100人以上にインタビュー。そこからみえてきたリアルな婚活事情を綴った著書『婚活難民』を先日上梓した。

 今回は、同著の取材過程でみえてきた、”婚活難民”に陥りやすい危険パターンをにらさわさんに教えてもらった。今回はその後編。いくつも当てはまる女性は、要注意です!







6、子供がどうしてもほしいとは思っていない

「『何歳までに』、『何が何でも』と、子どもを持ちたいと強く願う人は、自分なりに設定するメリットが明確なので、婚活をスタートしてから1年程度でスムーズに結婚していく人が多かったです」



7、お見合いに抵抗がある

「『いざとなればお見合いすれば私も……』と考えているものの、実際にお見合いを決断できる年齢には、女子としての競争力が低下してしまっているんです」

やはり年齢は若い方が有利なのが現実。最近では20代前半の女性がお見合い市場にエントリーしていることもあるとか。



8、求める男性の収入は800万円以上

「たとえば自分の年収が300万円の女性なら、『夫婦2人分+子供1人ができた場合に、これくらいは必要』と頭で考えるんです。『1千万円は望まないけど、最低これくらいは……』と、妥協した数字のようなのですが……」

 最新の国税庁の調査によれば、結婚適齢期と言える30代前半男性の平均年収は434万円。



9、自分から告白したことがない

「『アグレッシブな男性が好き』という人に多いケースなのですが、婚活市場にいる男性に、積極的なタイプはそうたくさんはいないんです」

ちょっといいなと思った人がいても、誘うこともできないままみすみすチャンスを逃すということの繰り返しになりがちに。2のパターンとあいまって長期化……という事態も少なくないという。



10、運命の恋を信じている

「『やっぱり恋がしたい』とか『理想は好きになれる人』というのが口ぐせという女性に多いケースです。初対面で恋に落ちたい、というあこがれをずっと抱いている人が実は多いんです」



「取材を通じて女性の生き方を聞いていくなかで、勇気づけられることもたくさんありました。そういうすてきな魅力をもっているのに、ちょっとした方向違いが苦労につながってしまうんです」と、にらさわさんは語る。



チェックリストの項目が、あてはまるという女性は意外と多いはず。――あなたのまわりにも”婚活難民”いませんか?











にらさわ・あきこ

NHKディレクターを経て、文筆業に。恋愛・結婚などの分野で取材・執筆活動をおこない、独身女性に幅広いネットワークを持つ。著書に、『必ず結婚できる45のルール』(マガジンハウス)『婚活の神様! 崖っぷち婚活隊の目指せ結婚! 神頼みツアー♪』 (幻冬舎)など



『婚活難民』恋愛・結婚をテーマに500人以上の男女を取材してきた著者が、婚活中の女性12名を徹底取材。彼女たちの表情や言葉から垣間見える、もうひとつの婚活の姿。理想の結婚を求めさまよう独身女性の本音と真相を描く、渾身の初ルポルタージュ










http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130320-00010004-jisin-soci
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原因は身近なところに…婚活難民に陥る女性の習慣 前編



原因は身近なところに…婚活難民に陥る女性の習慣 前編


女性自身 3月20日(水)7時0分配信







2030年には、日本の女性の生涯未婚率(50歳時点で結婚の経験がない人の割合)は20%前後になるとも言われている。

 そんななか、”街コン”や”お見合いバスツアー”など、婚活の市場はいまも日々進化を続けている。

「豊かな愛情をもった女性たちが、その愛の注ぎ先を上手に決められないでいるんです。その結果、愛情が余っている。それが婚活真っ盛りの今の日本の現状だと感じます」



こう語るのは、恋愛や結婚問題をテーマに取材を続けるライター・にらさわあきこさん。にらさわさんは婚活に勤しむ女性100人以上にインタビュー。そこからみえてきたリアルな婚活事情を綴った著書『婚活難民』を先日上梓した。

 今回は、同著の取材過程でみえてきた、”婚活難民”に陥りやすい危険パターンをにらさわさんに教えてもらった。いくつも当てはまる女性は、要注意です!



1、そこそこモテる

「なまじモテるがために、出会いがあっても『私にはもっといい人がいるはず……』、と決め切れないことが続く、というパターンに陥りがち。”自分が本当にモテない”という自覚をもつ女性は、男性とうまくいきそうなときに『こんな自分をいいって言ってくれるなんて!』と、即決できるんです」



2、いろんな”出会いの場”をハシゴしている

「婚活のイベントは女性の参加費無料のケースも多く、なんとなく参加しているだけで、結婚相手を決めるという意識が欠けてしまう人も少なくありません」

 女性無料のものは、男性側も「結婚を決める」というより「若いコと知り合いたい」くらいの心構えの人が多いそう。婚活をしている気分にはなるが、結果がともなわないまま長期化してしまうという。



3、休日は女友だちとつるんでいることが多い

「気の合う友人と過ごしているとやっぱり居心地がいいので、パートナーがいなくても楽しいと思ってしまうんです。

 会話も女性寄りになって、いざ男性と接するときに『何を話したら……』と困ってしまうことにも」



4、不倫をした経験がある

婚活で出会う男性を、不倫していた相手と比べてしまうクセが婚活での障壁に。

「既婚者に比べ、婚活市場にいる男性は、どこかボ~っとしてみえてしまうようです」

その結果、出会う独身男性の魅力に気づきづらくなる……といった悪循環にはまってしまうのだという。



5、恋人が3年以上いない

学生時代に付き合っていた人や、社会人になってすぐ付き合った人と別れてからしばらく恋愛をしないできた人に多いケース。

「恋愛を始める前に、どこか頭で考え過ぎて『どうせ私なんか……』と悲観的になってしまう人も多いようです」





にらさわ・あきこ

NHKディレクターを経て、文筆業に。恋愛・結婚などの分野で取材・執筆活動をおこない、独身女性に幅広いネットワークを持つ。著書に、『必ず結婚できる45のルール』(マガジンハウス)『婚活の神様! 崖っぷち婚活隊の目指せ結婚! 神頼みツアー♪』 (幻冬舎)など



『婚活難民』恋愛・結婚をテーマに500人以上の男女を取材してきた著者が、婚活中の女性12名を徹底取材。彼女たちの表情や言葉から垣間見える、もうひとつの婚活の姿。理想の結婚を求めさまよう独身女性の本音と真相を描く、渾身の初ルポルタージュ










http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130320-00010003-jisin-soci
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